放送広告市場の冷え込み止まらず 前年同月比3分の2に
韓国放送広告公社によると1月の地上波テレビ局をはじめ地上波DMB、ラジオなど放送広告売上が1101億ウォンだったと明らかにした。昨年1月と比べ542億ウォン、昨年12月と比べ203億ウォン落ち込んだ。
これに先立ちMBCは広告市場の冷え込みが長期化する可能性に備え、持続的な成長と番組競争力を守るための措置の一環として、2015年までに現在の人材を20%程度削減することを決めている。【KRN】
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